このページには直接アクセスできません。



【送信完了】



テスト回答を送信いたしました。ご協力ありがとうございました。

10問中、8問以上の正解で合格になります。個人情報保護管理者にて採点を行い、

不合格になってしまった場合には、現場担当者よりテスト再受講のご案内をさせていただきます。






【テストの答え】



1.個人情報の管理は、「自社事業の継続・発展」「社会的な信頼の獲得」のために必要である。

答え:○



2.JIPDECが公表している個人情報の取扱いにおける事故報告で、最も多く発生しているものは「紛失」である。

答え:×

→最も多く発生しているものは「誤送信」になります。



3.「誤送信」事故の中で、最も多い原因は「メール誤送信」である。

答え:○



4.ソーシャルエンジニアリングとは、WEBサイト上などで事業者側での設定ミスにより、他人の個人情報を閲覧できてしまう状態のことである。

答え:×

→ソーシャルエンジニアリングとは、情報通信技術を使用せず、人間の心理的な隙や行動のミスを利用して、個人情報等の情報を盗み出す事象です。事例はテキスト内参照。



5.ランサムウェア対策として、「不審な添付ファイルの開封や、URLのクリックをしない」「OSやブラウザは最新状態に保ち、アンチウィルス等のセキュリティ対策ソフトを導入する」ことが必要である。

答え:○



6.テレワークにおけるセキュリティ環境は、職場のセキュリティ対策と同じレベルを期待できる。

答え:×

→設備投資も含め、職場と比べてセキュリティ対策が不十分な可能性が高くなります。



7.個人情報の取扱いにおける事故の防止策として、各業務における「間違う可能性のある場面とチェックポイント」の洗出しも有効である。

答え:○



8.個人情報の取扱いにおける事故を起こしたとしても、お客様・取引先からの信頼を失う可能性は低い。

答え:×

→事故の影響は、金銭的な負担のほか、社会的な信用の失墜など非常に大きな損害が生じます。



9.万が一事故を起こしてしまった場合に重要なことは、迅速な対応と再発防止の徹底である。

答え:○



10.当社の個人情報保護管理者の氏名(カタカナ)を記入してください。

答え:渡辺 佳介(ワタナベ ケイスケ)